/No.13 12のメッセージ Dozen Messages 2016


松田 彰 MATSUDA Akira

 
 
 言葉のように(鉛筆、アルシュ紙)



 

■「言葉のように」存在する発言を願っての鉛筆のみの痕跡、呼吸です。
 人は伝達、思考する為、幾重にも言葉を重ねますが、あくまで内容そのものでなく、
 それは記号の集積であり連続体。その記号を基底とするイトナミです。

■「外的な触発として」今回の地球テーマがある。それに対峙させて頂き、どんな
 ベクトルで何を創生できるのか、真に向き合いたい。


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